Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは会社員の副業にオススメ!その意外な理由とは?

man in yellow jacket and black pants with yellow backpack walking on sidewalk Uber Eats (ウーバーイーツ)
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みなさんこんにちは。

ここ数年、会社員の副業解禁という言葉が飛び交うようになり、会社員の副業が奨励される時代になってきています。それでは、どのような仕事が副業として適しているのでしょうか?

副業と一口に言っても色々な仕事があると思いますが、その中でも『Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの仕事』は会社員の副業としておすすめです。

街中で大きなバッグを背負って自転車やバイクで走るフードデリバリー配達員は、近年、誰もが知る職種としてすっかり定着した感があります。

その先駆けでありかつ最大手であるフードデリバリー会社のUber Eats (ウーバーイーツ) は、皆さんお聞きになったことのある方も多いと思います。

もしくはすでに注文したことがある、よく使っているよ、という方もいるかもしれません。

それでは、Uber Eats (ウーバーイーツ)の配達パートナーとは、いったいどのような仕事なのでしょうか?

実は筆者も、2019年からUber Eats (ウーバーイーツ) 配達パートナーをしておりまして、本記事ではその実体験をもとにオススメするポイントを紹介しようと思います。

本記事を読むことで、皆さんにぜひUber Eats (ウーバーイーツ) 配達パートナーの仕事について理解を深めていただき、配達パートナーの仕事を始めるのはアリか無しかを判断するための参考になれば幸いです。

そもそもなぜ会社員(サラリーマン)の副業が盛んに話題に挙がるのか?

昨今、将来の家計に対する不安は尽きない方が多いと思います。

今後世の中がどのように進んでいくのか、またその中で、私たちはどのようにすれば家計を守り抜いていくことができるのでしょうか?

コロナで広がる業界格差

今、コロナウィルスの感染拡大により、飲食・旅行・サービス業が苦境に立たされる一方で、IT企業や製造業などの一部は、リモートワーク・在宅勤務といった新しい勤務形態を後押しするサービス・製品の販売を拡大したり、巣ごもり消費のニーズをとらえたり、感染拡大防止のための様々な商品を提供したりして、まずます売上や利益を拡大しています。

つまり格差が広がっているわけです。

個人の保有資産の格差も拡大

企業間で格差が広がる中、そこに所属する個人たちが築き上げる資産にも格差が広がっていると考えられます。

儲ける側の組織に所属している個人は所得と試算を拡大していく一方で、そうでない個人は収入を落とし、資産形成もままならない状況になっています。

また、コロナにより停滞する(と思われていた)経済対策として、各種給付金・助成金や、追加の金融緩和が行われた結果、株式や不動産といった資産の価格が高騰して資産インフレの様相を呈しており、ここでも持てる者と持たざる者との格差が広がっている状況です。

従って、残念ながら、儲ける側に入れなかった個人たちは、失われる収入や資産を補うべく、副業で稼がねばならない時代になってきていると言えるでしょう。

本業である会社員(サラリーマン)の収入低下を補おうにも従来の副業は縛りが多い

そんな中、政府によって副業を後押しする政策を打ち出す動きが一瞬見られましたが、実際は働き方改革の名のもと管理が厳しくなってむしろやりにくくなっている面もあります。ワークライフバランス重視という建前のもと残業はできなくなり年収はダウン。

かといっていざ副業するとなると、本業で得た知識を活用して、本業と近しい業態で副業をするというのが自然な形だと思われますが、本業にとって利益相反となり、本業の会社にとってはノウハウ流出・損失につながるので避けてほしいので、本音としては副業を新たに解禁するのには及び腰な企業が多いと推測しています。

また副業をする側の個人の立場に立ってみても、本業で時間を拘束されているため、例えば同じく従業員として時間を拘束されるアルバイトなどは実際に続けていくのが難しく、雇う側としてもメリットが感じられない面があるとおもいます。

僕もいくつかアルバイトの面接を受けたのですが、必ず決まった時間に優先的に時間を作らなければならず、副業で掛け持ちでやると言うと難色を示されて、結局職を得ることはできませんでした。

フードデリバリー配達員は今までの副業の概念を変える?

それでも家計を支えるために副業で働きたい個人はどうすれば良いのか?

副業を開始し、実際に続けていくためには、先ほどお話ししたような「時間の拘束」「本業への影響」といった点が課題になると思います。

そして、これらを解決する仕事の一つが、好きな時間に好きなだけ働けるフードデリバリー配達員の仕事だと僕は考えています。

そしてその筆頭が、Uber Eats (ウーバーイーツ) 配達パートナーです。

Uber Eats 配達パートナーを含む、一般的にフードデリバリー配達員と呼ばれている人達は、ギグワーカー(AI・アプリを活用した自由な働き方)と呼ばれることもあります。

ギグワーカーというのは、もともと「ギグ(Gig=一晩限りのライブなど)」でお金を稼ぐという単発の仕事をする人という意味から転じて、高度にシステム化されたITシステムを使って、単発の仕事を効率的に請け負い、その単発の仕事を1日に何回、1週間に何回といった高頻度で積み上げていくことで売上を上げていく仕事を指すようになっています。

Uber Eats 配達パートナーはその代表例であり、1件1件の配達が、AI・アプリを使ったITシステムを通じて個々の配達パートナーに外注費として発注されて売り上げとなります。

注文者からの注文を受けた飲食店と、アプリを通じて適切な(例えば近くにいて配達可能な)配達パートナーとをマッチングして、配達パートナーは飲食店に料理をピックアップしに行き、続いてピックした料理を注文者のもとへ運ぶという一連の行為が、全てアプリとITシステムで管理されており、配達に要した距離等に応じて報酬が支払われるという仕事です。

1件1件は数百円~千円前後の売上ですが、ITによる自動化システムの恩恵により件数は時には1日に何十件も捌くことができるため、結果としてフル稼働すれば万単位の売上にもなります。

好きな時だけオンラインで働けるので本業があっても続けられる

つまり、働きたいときだけ、アプリをオンラインにすれば業務開始できますし、終わりにしたければ、オフラインにすることで自分の裁量で業務を終わりにすることができます。

したがって、本業が会社員のように時間の拘束がある仕事であっても副業で十分続けられるのではないでしょうか。

例えば、夜の空き時間だけとか、土日だけとか、自分で選んで働くことができる、素晴らしいシステムであり、副業にはうってつけであると言えます。

専業の配達パートナーになってさらに稼ぐことも可能

一方で、ランチタイムやディナータイムなど繁忙期や、悪天候時など注文が増え配達パートナーが減るといった需給が一気にひっ迫するような時期には、報酬がアップし、その時間帯もオンラインで働けば稼ぎの時間単価を一気に引き上げるシステムが採られています。

また、決められた期間内に決められた配達数をクリアすれば、これもまたボーナスとして追加の報酬が支払われる仕組みもあります。

また、配達パートナーと注文者・飲食店との3者間で相互評価する仕組みがあり、評価が高いとボーナスの出現頻度が上がったり、優先的に配車するなどのシステムの設定があると言われています。

つまり、道を覚えたり、ヒックからドロップまでの作業をスムーズに行えるように熟達していくことで、効率的に配達をこなすことができるようになったり、サービス向上の工夫により評価を上げることによって、配達パートナーとしての実力を上げていけば報酬が上がり、売り上げベースでは日本の平均給与を大幅に上回る金額を得ることが可能になります。

このことは専業でも十分やっていけるということです。

もちろん体力勝負なところもありますし、長くは続けれない仕事かもしれませんが、独立起業するための資金を貯めたいとか、会社を辞めて次の転職までの期間をつなぐ仕事としてやりたいといった目的にも、十分こたえることができる仕事なのではないでしょうか。

配達手段は自転車・バイク・軽貨物車。まずは自転車がオススメ!

Uber Eats (ウーバーイーツ) の配達手段は、自転車、バイク、そして軽貨物がありますが、まずはお手軽に始められる自転車稼働がオススメです。

その理由は、価格や維持費の安さです。自転車であれば極論、1~2万円のママチャリでも稼働は可能です。もちろんロードモデルなどは、なお良いでしょう。使用する自転車には制限はないので、レンタルサイクルを使うことも可能です。

ある程度の期間働くつもりであれば、電動アシスト自転車がオススメです。坂道が多いエリアもありますので、配達効率を上げるために、多少高くても投資すべきところだと思います。配達効率向上による売上アップを考慮すると、1~2か月稼働すれば元が取れると思います。

また、電動のレンタルサイクルも活用すれば、より稼げるエリアへ電車移動してそこで電動自転車をレンタルして稼働するといった使い方ができるかもしれません。

配達パートナーの仕事のリスク

配達パートナーの仕事のリスクとしては、次に挙げたようなものがあると思います。

1.交通事故

 自転車、バイク、軽貨物車のいずれにせよ、時間単価を上げようとすると、どうしても配達スピードを上げる必要があり、急いで配達することになると思います。しかしながら、スピードによって得られる売上と安全性を天秤にかけたとき、事故をしてしまった際の被害の甚大さを考えると安全が第一であることは言うまでもないでしょう。

もらい事故も多いです。バイク事故の3分の1はもらい事故だそうです。業務で運転するのは、普段レジャーで運転するのとはけた違いの距離を運転するわけですから、事故の確率は何桁も上がるでしょう。事故に備えて保険に加入し、また補償内容を確認して必要に応じて保険内容を拡充しましょう。

【業務中の事故に対する保険】

業務中の事故(=配達中(自転車・原付バイク・バイク・軽自動車を利用する Uber Eats 配達パートナーが、配達リクエストを受けた時点から配達が完了、またはキャンセルするまでの間)に生じた事故)に対する保険は、対人・対物賠償責任保険に加えて、配達中の事故により配達パートナー自身が傷害を負った場合に、医療費や入院費などの見舞金を補償する保険がUber Eats から提供されています(事前申し込みや追加料金の発生無し)。詳しくは公式HP(配達パートナー向けサポートプログラム)をご参考下さい。

また、Uber Eats から提供される保険の補償内容が不十分と判断される場合は、必要に応じて自腹で業務用の保険に加入するのが良いかと思います。

【業務外の事故に対する保険】

業務外、すなわち配達時(配達リクエスト~配達完了またはキャンセル)以外の移動中などに起きる事故に対する保険は、自分で加入する必要があります。

バイクや軽貨物車では必ず任意保険にも加入していると思いますが、自転車の場合でも必ず保険に入って、万が一の時の補償に備えましょう。

2.会社に副業がばれるリスクと本業への悪影響

副業が会社規定で禁止されている場合や、単に知られたくないといった理由で、会社にばれたくないということがあるかと思います。また、本格的に稼働をすると、疲労が回復せずに溜まっていき、本業でのパフォーマンスに悪影響を及ぼす場合も出てくるかもしれません。

疲労蓄積によるパフォーマンスへの悪影響は、自分で稼働量を減らし十分な休息をとることでコントロールできますが、副業が会社にばれるリスクはどうやったら解決するでしょうか?

会社にばれる原因の一つとして挙げられるのが、副業で稼いだ所得にかかる税金を確定申告した際に、住民税の納付を「自分で納付する」ではなく、「特別徴収」(=要は本業の給料から天引きすること)を選んでしまうことです。

特別徴収の場合は本業の会社に通知が行きますので、「住民税が他の社員より高い→通知書に給与以外の所得が計上されている→副業している可能性が高い」というルートでばれる可能性があると思います。(参考:「個人住民税の特別徴収税額とは?」マネーフォワード社HP

したがって、確定申告の際には、住民税は「自分で納付する(普通徴収)」を選択するようにして、副業が会社にばれるリスクを回避しましょう。

確定申告についてさらに詳しく知りたい方は、下記記事もぜひご参考下さい。

3.アルバイトとの違い

また、例えばUber Eats(ウーバーイーツ)の場合、Uber Eats と雇用関係があるわけではありません。アルバイト(雇用関係あり)とは違い、個人事業主として業務委託を受けている形になります。したがって、配達中に事故があっても労災は出ません。自分で保険に入って補償するしかないということです。

また同様に、所得税の源泉徴収もありませんから、配達報酬の金額は税引き前の金額であることにも注意が必要です。

また、専業でやる場合などに、場合によっては年金・社会保険料を自分で負担する必要がありますが、当然Uber Eats が半分負担してくれるといったことはなく、100%自己負担です。

従って、配達報酬の金額がたとえ、巷でいうアルバイト給与よりは高めになる傾向があるにしても(実際時給換算すると高い場合が多いのですが)、Uber Eats が社会保険料負担をしなくても良い分高くなっているという見方もでき、つまり税金・社会保険料などがコミコミで、この配達報酬になっているということは心に留めておくべきでしょう。

4.レストランパートナー、注文者とのトラブル

また配達パートナーは、サービスに加盟している飲食店(レストランパートナー)と、サービスの利用者(注文者)との両方がいわば取引先になります。当然、取引先とのトラブルは少なからず発生しうると考えておく必要があります。

例えばUber Eats の場合、他のサービスでも同様の規約があると思いますが、配達時に注文したもの以外のもの(例えばタバコやお酒などをコンビニで買ってきてほしいと言われた場合)を配達することは規約で禁じられています。

しかしながら、注文者の中にはたまに「タバコ買ってきてほしい」などと追加のリクエストをしていただく場合があります。その場合は、サポートセンターの力を借りて、規約を説明して納得してもらうなどの、コミュニケーションが必要となってきます。

僕が配達中に「タバコを買ってきて」案件に遭遇したときの日記はこちらです。

Week 8: 売上は今までの最高値達成/タバコ案件の対応について
今週は6日稼働 売上→今までの最高値で達成◎ 週初めからタバコ案件が発生するも、他は淡々と完了…18.75時間  60配達うち現金24  27266円+ブースト552円+インセ11800円(1時間当たり1584円)でした※上記は東京エリアに

上手く納得していただけなかったら、配達パートナー側でキャンセルすることが可能ですが(Uber Eats の場合)、いくらアプリを駆使したギグワークとはいえ、結局は人間相手なのでトラブルはつきもので、多少神経を使うところではあるでしょう。

以上が、主に考えられる、配達パートナーの仕事のリスクになります。

納税や社会保険料については自分で熟知しておけば対処できる問題ですし、事故やトラブルも、私の経験上、発生頻度は非常に低いので、リスクを限りなく小さくコントロールするよう心がければ、他の仕事と同程度のリスクのレベルであり(むしろ対人のトラブルによるストレスはサラリーマン仕事に比べて大幅に少なくて素晴らしい!というのが本音です)、持続的に稼ぐことができる仕事ではないかと思います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)が会社員の副業におすすめの3つの理由

さて本題に入ります。Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの仕事が、会社員の副業としておすすめである3つの理由について以下に説明します。

1.デスクワークのストレスが解消できる

会社員というと、職種によりますが、だいたい座り仕事で、下手をしたら一日中VDT作業(ディスプレイとにらめっこ)している方も多いのではないでしょうか。

また、資料のレイアウトを何度も変更したり、日程調整や計画策定のために板挟みになって関係者に翻弄されたり、気を遣う、神経を使う、そんな作業が多いと思われます。

そんな、いやーな意味で頭ばかり使っている仕事をしていると、無意識のうちに精神を病んできていてもおかしくないと僕は思います。また努めて運動でもしない限りは、慢性的な運動不足に陥りがちでしょう。

それと全く対照的なのがフードデリバリーの配達の仕事です。

もちろん、レストランパートナーの方や、宅配先の方との間で、ストレスのあるやりとりがゼロであるとは言いません。

しかしながら…なんといっても体を動かす仕事という点は際立っています。自転車はもちろんのこと、バイクであっても建物内の移動などで体を動かすことになります。ある意味、稼ぎながらジムに通って運動しているようなものです。

僕は長らく不眠症に悩まされていましたが、配達の仕事をはじめてからしばらくして、よく眠れるようになり、驚くことにちょくちょく使用していた睡眠導入剤も全く必要なくなりました。

まあ、あれだけ体を動かせば当然といえば当然ですが…とにかく、体を動かすことの重要性をこれだけ実感したことはありませんでした。

2.稼ぎながらダイエットができる ※ダイエットについては個人差があります

さきほど、「ある意味、稼ぎながらジムで運動しているようなもの」と表現しましたが、まさにそのとおりで、ダイエット効果も抜群です。※ダイエットについては個人差があります

僕は電動自転車で配達していたのですが、5か月で7kgほど痩せることができました。

電動だから運動にならないだろうと思っていたのですが、国内の電動アシスト自転車だと、時速24kmまでしかアシストが効かないので、そこからは普通の、いやちょっと重い自転車になるようですね。

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急な坂道もそのアシスト力で軽々と登っていけて重宝するわけですが(実質、アシストないとアスリートでも自転車乗りでもない僕の体力ではきつい)、平地である程度スピード出して配達を行っているときは、それなりにカロリーを消費していると推測されます。したがって、ダイエット効果は「アリ!」です。※ダイエットについては個人差があります

3.開業届を出して個人事業主となり「新たな財布=事業所得」を手に入れることもできる

3つ目の理由は、開業届を出して個人事業主となり「新たな財布=事業所得」を手に入れることもできることです。

ここで、「開業届を出して個人事業主となり、事業所得を得る」ためには、会計ソフトを活用すると効率的です。具体的な手順は次の3ステップです。個人事業主として開業して事業所得を得るまでの3ステップ

会社員が副業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやる場合の注意点

ところで、会社員が副業でUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやる場合には注意点があります。

まず、配達で得た所得を雑所得として扱う場合でも、20万円以上になる場合は。確定申告が必要です。また20万円以下でも、もともと医療費控除などで確定申告をする必要がある場合は、どんなに少額でも申告しなければなりません。

また、事業所得として扱う場合に、開業届を出していると、会社を辞めた時などに失業手当がもらえない場合があります。

また確定申告を行うときに、会社にばれないようにしたい場合には、住民税を「自分で納める」ように指定するなどの工夫が必要です。

このように、税金や社会保障がらみで注意点が出てきますが、実際はきちんと把握しておけば全く問題ないものばかりです。そして、このような手間が生じるのであれば、どうせやるなら青色申告申請書を開業届とセットで提出し、確定申告時に最大65万円の控除が受けられる青色申告を行いたいですね。Uber Eats の確定申告について詳しくは、下記の記事をぜひご参考下さい!

【最大65万円控除】Uber Eats(ウーバーイーツ)の確定申告を青色申告でやる方法

結論 ~ やっぱりUber Eats (ウーバーイーツ) 配達パートナーはおすすめです!

以上、Uber Eats 配達パートナーの仕事について、実体験を交えながらその魅力を、リスクも併せて紹介させていただきました。

車両を使って何回も移動を繰り返すという意味では、体を張った仕事である以上、事故という最大のリスクは否めませんが、逆に体を動かすからこそ忘れていた尊い労働の喜びのようなものが思い出される面もあり、もともと十分に稼げる仕事ですが、そういった喜びを身をもって再体験できることはプライスレスだと言えると思います。

なにより、自由で、ゲーム感覚で報酬を上げていけるのも良いですよね。人間の心をよく捉えていると思います。案外、存在が超越している「AI上司」だからこそ、無茶振りされても仕方ないと受け容れられ、実際の自分と同じ人間の上司にあれこれ指示されるよりもストレスがないのではないでしょうかね笑

さて、そろそろ本日は以上で締めくくらせていただきたいと思います。

本記事の内容が、お越しいただいた方に、少しでもお役に立てたら嬉しいです。

ご興味のある方はぜひ、始めてみてはいかがでしょうか。

【参考記事1】Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの始め方は下記記事をぜひご参考下さい!

【参考記事2】さっそく配達パートナー登録をしたい!という方は下記の記事をご参考下さい。

本日は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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